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王人地総経理は式典での挨拶

王人地総経理から中国長航集団の旗を贈呈
LT4月23日午後、深セン長航新購入船の5000台積の自動車船「長泰鴻」の命名、デリバリがクロアチアのRijeka港で行われた。「長泰鴻」は中国国内船主購入の最大の自動車船で、本船の購入は深セン長航の自動車物流国際化の実質的な一歩です。
式典では造船所総経理は挨拶の中に、深セン長航の信用及び高効率な仕事に敬服し、「長泰鴻」を造船所の娘と比喩して深セン長航に嫁いで安心したと発言した。
王人地総経理も「長泰鴻」の高品質を褒め、本船を大事にし、将来の安全航海を祈って挨拶した。
命名式後、船員全員は船尾に並んで、クロアチアの国歌の中で、インド籍の船長がクロアチアの国旗を下ろして、王人地総経理は中国国旗と香港旗を船長に渡して、中国国歌の中で、中国国旗を掲揚した。
クロアチアの造船関係の知名人、省政府の代表者、造船所の指導者及び国の五大新聞社の人員等200人が出席した。
「長泰鴻」は10日後出港する予定。船主は深セン長航の子会社の香港長航で、遠洋航路に投入予定。
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王人地総経理と船長
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王人地総経理と船員

本船の一角 |